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オススメグッズ!南光自然観察村でキャンプするならこれマスト!

汗ばむ陽気が続くようになってきて服は長袖より半袖へ

コーヒーはホットからアイスを飲むことが多くなってきて

俄然キャンプ魂が燃えてきたなごったです。

南光自然観察村

キャンプ

さて、もうすぐGW(ゴールデンウィーク)。

君んちでももそろそろキャンプ道具を準備し始めてるんじゃないかな。

去年行った南光自然観察村。今年もメチャクチャ行きたいんですけどね。

予約が一杯でなかなかとれないんですよ。うちはキャンセル待ちです。

ただ、意外と行きたい日の2~3日前に問い合わせてみたらキャンセルが出ることがあるので

プランBを用意しつつ粘り強く電話してみるのも良いかも。

あ、南光自然観察村のこと知らないって君はこっちをチェックしてみてね。

キャンプ@南光自然観察村
南光自然観察村でのキャンプ体験についていろいろ書いてみました。小さなお子様連れ家族にオススメです!

とはいえ幸いにしてキャンセルがでてもオートサイトじゃなくてテントサイト

の確率が高いので

今回はテントサイトでキャンプするって前提で

テントサイトのメリットデメリットを踏まえて

なごったなりに

これは南光自然観察村に持っていきたい!

というアイテム達についてファンタジーも織り混ぜながら考えてみるよ。

荷物の持ち込みはキャリーワゴンが便利

無事テントサイトを使えることになったとしても

テントサイトでのキャンプで何をおいても一番重要で大変なのは

サイトまで荷物を持っていかなければいけない

ってこと。

駐車場からサイトまで近ければそれほど労力は要らないけど

かなり離れてたら大変だよ。

何が言いたいかっていうと、キャンプ場の

駐車場からサイトまでテントやら食材やらの荷物を運ぶためだけに下手したら何往復もする可能性がある

ってことなんだ。

なごった
日ー暮れるわ!

ここがオートサイトとの大きな違いでテントサイトを使うデメリットだね。

日が暮れることはさすがにないだろうけど、キャンプでは他にもテント設営やBBQの準備etcにも時間がかかる

家族や友人と遊ぶ時間も確保したいから

できるだけ荷物の運搬に時間は割きたくないところ。

その準備が炎天下でとなったら・・・ゾッとするよね。

そこでタイトルにもあるようにテントサイトでのキャンプに行くことになったら

キャリーワゴンを手にいれておきたいところ。

ちなみにキャリーワゴンっていうのは荷物をのせられる4輪車のこと。

フリード
・・・。これはステップワゴン・・・だよね。
なごった
ごめん。ホンダ愛が漏れ出てたわ

キャリーワゴンと言えばコールマンの

アウトドアワゴンが有名だよ。

キャンプ場でもよく見かけるし、君もピクニックに持ってきてる人をちらほら目にしたことがあるんじゃないかな。

なかでもこのタイプのワゴンは耐荷重が

100kg

なので、テント・タープ・チェア・テーブル・BBQセットを

一度に全部運べる優れもの。

ワゴン自体は11kgあるけど使わないときはとてもコンパクトにたためる

車のトランクに常備しておいてもかさばらないんだ。

僕はまだ持ってないけど、BBQスペースまで駐車場から離れている施設で

友達がコレを持ってて凄く荷物の持ち運びが楽そうで羨ましかったなー。

なごった
それってこれのこと?鬼の収納力やな!
コールマン アウトドアワゴン

コールマンのアウトドアワゴン HPより ご覧の通りかなりの包容力♪

ちなみにワゴンで子供二人くらいなら乗せて運べるので

ちょっとしたアトラクションとしてもオススメだよ※。

※ただし幼すぎる子供は転落してケガするかもしれないので乗せちゃダメだよ。

水中メガネ、脱げにくいビーチサンダル、虫アミなど

これは南光自然観察村で遊ぶ人全員に当てはまる。

南光自然観察村は千種川沿いにあって、川の本流から水深が低くて穏やかな流れの

支流みたいなのがあるので

小さい子供でも安心して楽しめるんだ。

千種川はとてもキレイな水質なので魚もたくさん泳いでるから、

水中メガネを使って川のなかを眺めたり、

虫アミを使って魚を捕まえるのも楽しいぞ。

南光自然観察村で出没するインド人

キャンプ@南光自然観察村
南光自然観察村でのキャンプ体験についていろいろ書いてみました。小さなお子様連れ家族にオススメです!